Case

症例紹介

膝内側痛、鵞足炎の改善報告

動きと痛みの改善に特化した整体

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膝内側痛の改善症例紹介

※膝内側痛みについてはこちらから

 

このような症状に実績があります

 

・痛くて走ることが出来ない

・違和感から痛みになってきた

・階段も痛い

・膝の曲げ伸ばしで痛い

・引っかかる感じがする

 

症例紹介

 

症状

今年に入ってからランニングを初めて、ここ数か月でスピード練習をするようになった。それくらいから、膝の内側に違和感が出てきていたが、練習は継続していた。それがここ2、3か月で痛みになってきて、段々と痛みが強くなってきている感じがする。最初は歩く分には問題なかったが、歩くのにも違和感が出てきており、痛みに変わるような気がして怖い。

 

施術内容と経過

痛みが出ている部位を押すと痛みが強く出て、膝内側から前面にかけて腫れもある。股関節屈曲位での膝の曲げ伸ばしでは痛みはないが、引っかかる感じがしており、股関節伸展位で膝の曲げ伸ばしをすると痛みが強く出る。股関節から腰椎にかけての捻じれがかなり強く出ていたので、1回目の施術はそのストレスを無くすこと、腸腰筋、大腿四頭筋の緊張をほぐし、しっかり活動できるようにをメインに行う。練習は1週間程度量をへらして様子見るようにとアドバイスし、痛みがひかないようなら、病院でMRIかレントゲンを勧める。2回目の施術時に病院での診察結果をみせてもらい、炎症がかなり強く出ていたため、練習を休止してもらい、その中で施術をしてどう変化するかをチェックすることを提案。2回目の施術で炎症を抑えるために、ストレスがかかっている部分の施術をし、体全体のバランスも改善させる。初診から約1か月後の3回目の施術の際は痛みはなくなっているとのことだったが、股関節周りの捻じれがまだあったので、施術プラスでセルフケアをお伝えする。

 

症状

合宿で走り込みが続き、痛みが出てきていたが休まず練習に参加して、悪化して歩くのも痛くなってしまった。膝全体的に腫れが出ており、痛みも最初は内側だったのが日によって痛みの場所が変わるようになってきている。

 

施術内容と経過

膝の怪我をする前に、同側の大腿骨を疲労骨折しており、その影響で筋力の左右差がかなりでており、それが関節に大きな負担をかけていたと思われる。大腿部前面だけでなく後面のハムストリングスも萎縮して使えなくなっていたので、膝周囲筋をほぐしたうえでの抵抗運動を行う。それで多少は軽減するものの、痛みはあったため、硬さが取り切れなかった半腱様筋、半膜様筋、薄筋を鍼で刺激すると痛みは緩解。走れるようになったとのことだったが、炎症は変わらずあるので練習はまだしないようにとアドバイス。2日後の距離走をやって痛みが再発。半腱様筋、半膜様筋、薄筋だけでなく色々な捻じれが出てしまっており、前回とは違う状態になってしまったので、状態の説明をし、休むことの大切さをつたえ、セルフケアとリハビリを伝える。その後、病院での検査で水が溜まっているとのことで、しばらく休養をしながら月1で治療を続け、走れるようにはなってきているが、継続すると痛みがでそうな感じはあるとのこと。

 

 

 

初回診療料金12,000円 ⇒ 7,000円

初回のお客様はカウンセリングなどがあるため、下記時間に15分程度多く時間をみてください。

全く改善しない、実感が湧かなければ、
全額返金し、次回無料治療いたします。

本気で真摯にお客さんと症状を向き合っていますので、
特典目当てのお客さまはお断りします。

 

 

95.7%の方が変化を実感。改善率満足度No1を目指す整体

都営新宿線、丸の内線エリア
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